写真

2017年4月24日 (月)

きょうもクルーズ船

4/24、帆船まつりの最終日、きょうもクルーズ船が入港していた。
セレブリティ・ミレニアム(91,000トン)

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長崎帆船まつり(2)

23日、体調不良なれど雲一つ無い好天気に誘われて水辺の森公園へ出かけた。矢っ張り帆船は帆を張ると引き立つ、ぱちぱちと撮りまくって引き上げた。
韓国のコリアナ号

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出島ワーフから

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みらい

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日本丸

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帆をたたみ始めた

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水辺の森公園

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クルーズ船 コスタ・セレナ号(112,000トン)

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何時間見ていても見飽きることがない。

2017年4月22日 (土)

長崎帆船まつり

長崎帆船まつり(4/20~24)が開催中なので、大浦にある整形外科への通院帰り水辺の森公園へぶらり、まだ眼の焦点があわないのでそうそうに引き上げました。
クルーズ船も入港中
マリナー・オブ・ザ・シーズ号(138,280トン)

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日本丸

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観光丸とみらいほか

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2016年3月20日 (日)

バースデープレゼント

 妻の誕生日祝いのために、五年ほど前にテレ朝「人生の楽園」の取材を受けた、長崎市現川(うつつがわ)町にある「花季(はなこよみ)」にランチを食べに行くことにした。友人のホームドクターは勤務なので夫人を誘って三人で行きました。JR長崎駅から約15分である。現川駅に妻の知人でもあるマスターの井村さんが車で迎えに来てくれた。事前予約制だが、この日はお彼岸でもあり我々三人の貸切りだったので、約三時間ほど美味しいランチと井村ご夫妻との楽しい歓談でしばし時を忘れることが出来ました。帰りも駅まで送っていただき、天気も上々でいいバースデープレゼントになった思いました。

古民家を改築

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マスターは高倉健大好き

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桐糊の木目込雛人形

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美人の奥さんの2100円のランチ、昼は食べない私が完食しました

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春の山らくだのごとくならびけり  室生 犀星

花こよみから

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ご案内

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帰り、JR長崎駅に着くと「或る列車」に人が群がっていました

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2009年6月29日 (月)

今日の写真

シルトホルン展望台から
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2009年6月26日 (金)

きょうの写真

シルトホルン展望台

ケーブルカーからハイジの世界
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ケーブルカーの終点から
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シルトホルン展望台
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Oh ! Are you Japanese ?

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2009年6月24日 (水)

今日の写真

スイスの草花

シルトホルン展望台へ登るケーブルカー乗車口付近で見かけた草花。

名前は分かりません。

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2009年6月20日 (土)

今日の写真

スイスの想い出
インターラーケンから登山鉄道とケーブルカーを乗り継いでシルトホルン展望台(2970m)へ。
360度の展望が開け、これぞ絶景かな、であった。

車窓から

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左のとがった山がアルプス三大北壁で有名なアイガー(3970m)
(後二つはグランドジョラス、マッターホルン)
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2009年6月17日 (水)

今日の写真

スイス旅行の想い出

ベルンーインターラーケン間、途中の車窓
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インターラーケン
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宿泊したインターラーケンホテル
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インターラーケンホテルの日本風庭園
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スイス、ドイツの6月は白夜、夜9時過ぎてもまだ明るい。インターラーケンへは夕方6時頃着いたが(荷物はジュネーブからインターラーケンへ送っていた)余りに明るいので散策したり、食事したりして9時過ぎに荷物をインターラーケン駅に取りに行くと、アメリカ人、 4人ぐらいのグループが困った顔をしてたむろしている。目の前にいた女性の30代ぐらいの駅員に荷物をというと、駄目だという。要するに時間外だということらしい。荷物は5.6m先に見えているのだがけんもほろろの対応である。
旅行で荷物がないとお手上げである。しかし英語は日本語と変わらない位に堪能な我らがリーダー「R夫人」が駅長らしきでっぷりとして人の良さそうな60前後のおっさんを探してきて、英語で荷物を出してくれと交渉、駅長が駅員に出してやれというが、上司命令も頑として聞かない。台車を使えば一回で済む仕事であるが、駅長は荷物は自分の仕事ではないとばかりに自分がやる気はまったくない。十分以やりとりがありついに納得したのか女係員が鬼のような顔して荷物を渡してくれた。まあ時間外に来た我々が悪いのだが、日本ではあり得ない話。組合の権利意識と関係があるのかもしれないがスイスは観光国である。ニコニコしながら次から時間内に来てくれといえばチップでも渡したと思うが多分やらなかったと思う。「所変れば品変る」を如実に実感したのである。

2009年6月15日 (月)

今日の写真

旅の想い出

スイスの首都ベルンの大聖堂、名前は分かりません。
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スイス鉄道には駅舎はあるが改札口がないので切符がなくても乗ることが出来る。汽車に乗ると車掌がすぐ回ってきて、そこで精算することになる。

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