写真

今日の写真

シルトホルン展望台から
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きょうの写真

シルトホルン展望台

ケーブルカーからハイジの世界
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ケーブルカーの終点から
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シルトホルン展望台
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Oh ! Are you Japanese ?

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今日の写真

スイスの草花

シルトホルン展望台へ登るケーブルカー乗車口付近で見かけた草花。

名前は分かりません。

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今日の写真

スイスの想い出
インターラーケンから登山鉄道とケーブルカーを乗り継いでシルトホルン展望台(2970m)へ。
360度の展望が開け、これぞ絶景かな、であった。

車窓から

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左のとがった山がアルプス三大北壁で有名なアイガー(3970m)
(後二つはグランドジョラス、マッターホルン)
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今日の写真

スイス旅行の想い出

ベルンーインターラーケン間、途中の車窓
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インターラーケン
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宿泊したインターラーケンホテル
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インターラーケンホテルの日本風庭園
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スイス、ドイツの6月は白夜、夜9時過ぎてもまだ明るい。インターラーケンへは夕方6時頃着いたが(荷物はジュネーブからインターラーケンへ送っていた)余りに明るいので散策したり、食事したりして9時過ぎに荷物をインターラーケン駅に取りに行くと、アメリカ人、 4人ぐらいのグループが困った顔をしてたむろしている。目の前にいた女性の30代ぐらいの駅員に荷物をというと、駄目だという。要するに時間外だということらしい。荷物は5.6m先に見えているのだがけんもほろろの対応である。
旅行で荷物がないとお手上げである。しかし英語は日本語と変わらない位に堪能な我らがリーダー「R夫人」が駅長らしきでっぷりとして人の良さそうな60前後のおっさんを探してきて、英語で荷物を出してくれと交渉、駅長が駅員に出してやれというが、上司命令も頑として聞かない。台車を使えば一回で済む仕事であるが、駅長は荷物は自分の仕事ではないとばかりに自分がやる気はまったくない。十分以やりとりがありついに納得したのか女係員が鬼のような顔して荷物を渡してくれた。まあ時間外に来た我々が悪いのだが、日本ではあり得ない話。組合の権利意識と関係があるのかもしれないがスイスは観光国である。ニコニコしながら次から時間内に来てくれといえばチップでも渡したと思うが多分やらなかったと思う。「所変れば品変る」を如実に実感したのである。

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今日の写真

旅の想い出

スイスの首都ベルンの大聖堂、名前は分かりません。
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スイス鉄道には駅舎はあるが改札口がないので切符がなくても乗ることが出来る。汽車に乗ると車掌がすぐ回ってきて、そこで精算することになる。

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今日の写真

ヨーロッパ旅行の想い出

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レマン湖湖畔で白鳥がたむろしていました。

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車窓からレマン湖、こんな所に住んでみたい。

関空から「エールフランス」でジュネーブに行く予定が、「エールフランス」がストのため、急遽スイス航空に変更、関空-チューリッヒ、操縦席と客室がカーテン1枚というローカル線に乗り換えてジュネーブに着きました。帰国後暫くして「エールフランス」からワイン二本が届き、流石スト慣れしている国、また乗りたくなりました。

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今日の写真

定年退職後の6月、スイス、ドイツ、オーストリアを旅行しました。
ジュネーブ、湖はレマン湖(580平方㎢、琵琶湖より少し小さい)
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